こんどはPlayOnMacからDXRuby使うべくチャレンジ

CrossOverMacではたぶん自分の環境のせいでうまくcmd.exeがうごかなかったので、PlayOnMacをつかってみました。
「ツール」のPlayOnMac Consoleから
> wine cmd
したらあっさりうごいたので、こちらでチャレンジです。

PlayOnMacで擬似コマンドプロンプトが使えた
PlayOnMacで擬似コマンドプロンプトが使えた

non listed installから先ほどダウンロードしたRubyのインストーラを選びます。
DirectX9も選択しておきました。
DirectX9

インストールできたら先ほどのcmdからRubyを探してみると
Z:\Users\●●\Library\PlayOnMac\wineprefix\Ruby_on_Windows\drive_c\Program Files\Ruby-1.9
こんなところにありました。深い…

cmdではZドライブと表示されるんですね。ディレクトリを出すのは「ls」じゃなくて「dir」です。ちょっと懐かしい。

いよいよruby.exeを動かしてみます。
> wine ruby.exe -v

おりゃ!
撃沈

撃沈。。。。(T_T)

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