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Posts tagged bootcamp
アクセス分析してみた
1月 26th
いつもブログをみていただいてありがとうございます。
おかげ様でアクセス数も徐々に伸びてまいりました。Twitterを導入したことも貢献しているようです。
ふと思いついてどんなワードで検索されているのか、分析かけてみました。
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結果はご覧の通り! なんとほとんどMacとかBootCamp関係です。
つい先日、正式にWindows7に対応したBootCamp3.1が登場したようですね。まだうちでは導入していないので、近々インストールの様子をレポートしてみます。
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moblinをMacBookで試そうとした
11月 25th
BootCampでいれたWindows7にドライバーいれた
9月 4th
以前にLeopardのBootCampをつかってとりあえずWindows7のRTMバージョンをインストールすることに成功したと書きました。
ただ、そのままだとiSightを始め標準的なWindowsのドライバしか使われていないのでパフォーマンスを発揮できません。なにより、MacBookのトラックパッドを二本指スライドして画面スクロールすることができないのはとってもつらい・・・。
BootCampを使ったことがある方はご存じだと思いますけれど、Macに付属してくるインストールディスクはWindowsで起動している際にドライブへいれるとWindowsとMacを橋渡ししてくれるBootCampのコントロールパネルや各種ドライバをインストールすることができるのです。
Leopardの時にいれていたWindows7でも大丈夫
今回は、アップグレードする前のOS X10.5.9にLeopardのBootCampでWindows7RTMをインストールした状態からSnowLeopardへアップグレードしました。
LeopardでもWindows7自体はインストールできたのですが、前述のドライバのインストールをしようとディスクをいれてもエラーが出て進めませんでした。
そこでSnowLeopardのBootCampに期待していたのですが、期待通りにインストールOKでした。
しかも、以前VistaなどでBootCampを使っていた場合はMacからWindowsのパーテーションを覗くことができるものの、その逆のWindowsからMacのパーテーションを覗くことはできませんでした。
これはMacがインストールされているパーテーションは「Mac OS拡張(ジャーナリング)」というフォーマットであるため。これは通常のWindowsからは読めないのです。
新しいBootCampではこの欠点が改善されていました。Windows側からMacのドライブに入って必要なファイルをとってこれるので実用的になりました。
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BootCampで困ったのがキーバインド
9月 4th
SnowLeopardになって、Windows7のインストールに関しては支障がなくなったみたい。けれど、実際に使ってみて困ったのがキーボードの違いだ。
MacではCommandキーと「C」でコピー。「V」でペーストというように、このキーをWindowsの「CTRL」キーと同じように使うのだけれど、マックの一般的なキーボード(たとえばMacBook)ではこのキーがTABの下にある。
つまり、シフトの上にあって場所としては押しづらいわけではないのだろうけれど、普段Macでは親指を使って「Command」ボタンを押している身には妙に気持ちが悪い。
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やりたいこと、やらなきゃならないことが山積みである
9月 2nd



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