最近思います。

よく海外の富豪でフェラーリとか高級車やクラシックカーをガレージに何台も並べている風景をテレビで見かけたりするけれど、そんなに何台も乗らないのにたくさんあつめてどうするのって思うでしょう。

でも何となく彼らの気持ちが分かった気がする今日この頃。最新のカーボンとかエアロパーツとかはそういう分けには行かないのだろうけれど、一昔前の自転車に興味を持って、パーツを手に入れたいなと思うと、結構手軽に手に入ってしまうこと。

70年代とか、その頃の自転車メーカーの最高グレードのパーツでも3000円とか5000円くらいでオークションに出されていたりすると、これは食指が動きます。大人買いしてしまいそうな誘惑です。もちろんたくさん買っちゃうと散財しちゃうんだけれど、一つ一つを買っているときって忘れてるんだよね。

フェラーリ SF キーリング

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