5月17日(日)に第64回西宮市民コーラス大会がありました。
39団体が出場しました。
こぶしは、31名が舞台に立てました。
「くちなし」と「空飛ぶうさぎ」を歌いましたが、久しぶりの大きな舞台だったので、とても緊張しました。

ホール内では、写真が禁止だったので、発声の時の写真をアップします。
次のステージは、6月28日(日)の兵庫の合唱発表会(垂水・レバンテホール)です。
これで2位以内に入れば、11月の長野の全国大会に参加できます。

5月17日(日)に第64回西宮市民コーラス大会がありました。
39団体が出場しました。
こぶしは、31名が舞台に立てました。
「くちなし」と「空飛ぶうさぎ」を歌いましたが、久しぶりの大きな舞台だったので、とても緊張しました。

ホール内では、写真が禁止だったので、発声の時の写真をアップします。
次のステージは、6月28日(日)の兵庫の合唱発表会(垂水・レバンテホール)です。
これで2位以内に入れば、11月の長野の全国大会に参加できます。


2025年度の初舞台、西宮コーラス大会が、5月18日(日)にアミティホールで
ありました。
こぶしは、「水色のワルツ」(藤浦 洸作詞、高木東六作曲)
「百万本のバラ・ドラマティックバージョン」で参加しました。

この「百万本のバラ」は、我が団の指揮者・山本 収氏が編曲したもので、まさにドラマティックで
ピアノが変幻自在。
私達も、おもわずピアノに聴き入ってしまうほどのすばらしさでした。
団員の感想です。
(「百万本のバラ」は、市民コーラス大会直前まで楽譜を離す事ができませんでした。
練習のたびに変更があり、やっと覚えたと思うと追加。極め付きは、歌の中にセリフが
入ったこと。女優になったつもりでと要求も出されました。6月の合唱発表会までは
女優修行をしなければ・・・・・)
当日は37団体が舞台にあがりました。