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Archive for 9月, 2009
簡単ズームはユニボディーのみみたい
9月 5th
先日、SnowLeoprdになるとトラックパッドにピンチイン・アウト操作が、これまで対応していなかった機種でもつかえるようになると言ってたような・・・と記事かいていました。
ギズモード英語版によると、どうやら、プレユニボディー(あの削りだし一体型のやつ)のMacBook Proでは対応があったようですね。
↓こちらがマルチタッチ対応の場合
↓こちらは非対応の場合
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マックで使えるDLNA。
9月 4th
ぽっちっと購入を決めた東芝のHDDレコーダ。近々Amazonを通じて家にやってくることでしょう。
さて、このTOSHIBA VARDIA RD-S1004Kという機種にはDLNAという機能が備わっています。ビデオ録画した内容を遠隔のパソコンや対応しているテレビでLAN回線を通じて表示できるというもの。
あまり詳しく調べずに購入しましたが、マックでも見られるのかしら?と調べてみたら、クライアントソフトを見つけました。
L’sDLNAというソフトで、作者は以前にもRD Closerという東芝のHDDレコーダの予約支援ソフトを開発された方でした。
最近有志の方から資金援助もされたようで、そういうのを見るとネットの相互扶助を感じてうれしい気持ちになります。
レコーダが届いたら、早速ためしてみたいです。
実は実家にあるSONYのHDDレコーダから出ているLANケーブルを無線で飛ばして、2階の妹の部屋のテレビをBuffaloのDLNA対応機器で見られるようにしています。これもそのうちレポートします。
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HDDレコーダをポチッと買っちゃう
9月 4th
うちのテレビジョンは10年も前に金沢へ転勤していたころに購入したもの。しかもハードオフで買った中古品。
1年ほど前から電源が入ったり消えたり、挙動不審でした。最近は見ていられないくらいにめまぐるしく切れるので近々処分することにしました。
うちもついに地デジか・・・
国の方針ってのに従うのはちょっと悔しいですが、しかたなし。
押し入れに入っている実はハイビジョン画質のダディー蔵出し液晶モニターを活用することにしました。
うちではリアルタイムでテレビを見ることってほとんどないので、どちらかというとテレビ録画ができなくなることが問題です。
即決お買い上げ
そこで、地デジチューナーのついたHDDレコーダを新調することにしました。
今のレコーダも東芝。同じく東芝のRD-S1004Kなら以前のをダビングできそう。しかも世界初、USBでHDDドライブを突っ込めば8台分まで記録容量を増やせるという豪快な仕様です。
価格COMでチェックしたところ相場は一度がくんと下がっているし、しばらくはこの価格で推移しそうなので、勢いに任せてAmazonでポチッとご購入。
届くのがたのしみです。
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SnowLeopardの簡単ズームはならず?
9月 4th
iPhoneやiPod touchではブラウザや画像を指先でつまんだり押し広げたりするようにタッチすると拡大、縮小ができます。この操作はピンチイン・ピンチアウトという呼び名で導入されました。
同じような操作をノートブックのトラックパッドに用いたのはMacBook Airだったと思うのですが。
あの操作はソフトウェアで実現しているのでSnowLeopardを載せるとそれまで非対応だったMacBookのちょっと前の機種でも可能になるんじゃないか・・・・
って憶測があったと思うのです。
残念ながら使えないみたいですね。
うちのマシンはMacBook 2007Late と名前のついているちょっと前の白いやつ。iPhote やプレビュー、クイックルックなどで試してみましたが、いずれもだめでした。
ちょっと期待していただけに残念だなぁ。
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BootCampでいれたWindows7にドライバーいれた
9月 4th
以前にLeopardのBootCampをつかってとりあえずWindows7のRTMバージョンをインストールすることに成功したと書きました。
ただ、そのままだとiSightを始め標準的なWindowsのドライバしか使われていないのでパフォーマンスを発揮できません。なにより、MacBookのトラックパッドを二本指スライドして画面スクロールすることができないのはとってもつらい・・・。
BootCampを使ったことがある方はご存じだと思いますけれど、Macに付属してくるインストールディスクはWindowsで起動している際にドライブへいれるとWindowsとMacを橋渡ししてくれるBootCampのコントロールパネルや各種ドライバをインストールすることができるのです。
Leopardの時にいれていたWindows7でも大丈夫
今回は、アップグレードする前のOS X10.5.9にLeopardのBootCampでWindows7RTMをインストールした状態からSnowLeopardへアップグレードしました。
LeopardでもWindows7自体はインストールできたのですが、前述のドライバのインストールをしようとディスクをいれてもエラーが出て進めませんでした。
そこでSnowLeopardのBootCampに期待していたのですが、期待通りにインストールOKでした。
しかも、以前VistaなどでBootCampを使っていた場合はMacからWindowsのパーテーションを覗くことができるものの、その逆のWindowsからMacのパーテーションを覗くことはできませんでした。
これはMacがインストールされているパーテーションは「Mac OS拡張(ジャーナリング)」というフォーマットであるため。これは通常のWindowsからは読めないのです。
新しいBootCampではこの欠点が改善されていました。Windows側からMacのドライブに入って必要なファイルをとってこれるので実用的になりました。
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