This blog is written by Daddy
ウェブ&Mac
WordPressの引越しポイントを書きたいんだけれど
3月 10th
ところで、ブログの引越しは非常に順調にできました。
いろいろ問題は出たんだけれど、うまく解決できたし。
そういう顛 末を書きたいんだけれど、時間をうまく使えなくて懸けずじまい。
書こうと思っていることをTwitterにメモがわりに入れてます。
- XREA・CORESERVER.JP にて、PHP を CGIモードで動かすときに、管理画面がばけちゃう件
- WordPressのプラグインでブロ グ更新をツイートしていたけれど、TwitterFeedに変更。内容の一部もアップしてくれて、どのくらいそこからリンクをクリックしてもらえたかも分 かるのは便利。
- WordPressでプラグインを自動 導入しようとしたらエラー。どうやらPHPをCGIで動くようにhtaccess設定したら解決
- WordPress日本語版で管理画面 が英語表示になってしまう原因は、wp-content/languagesの中の日本語設定ファイルをtextでやっていたためでした。autoだった けどうまく判断できなかったみたい。binalyでアップしなおしたら解決
- wp-content/uploads を古いサーバーから新しいサーバーの同じところに移してます。
ちゃんと書きますんで。近々ね。
シノラーが可愛い件
3月 10th
サーバーを引っ越し中です-その2
3月 2nd
レンタルサーバーをこれから使ってみようかな、自分のホームページが欲しいなと思う方のためにドメインの説明をしておきます。
ドメイン名っていうのはたとえばYahoo!なら yahoo.co.jp のこと。
よくブログサービスなんかで自分のブログを開設するとアドレスをもらえますよね。
パターン1: http://kidspark.jugem.jp のように、ブログサービスのjugem.jpの前にあるkidsparkの部分を自分で設定できるタイプ。
パターン2: http://ameblo.jp/hamanosono/ のように、後ろにオリジナルの名前をつけられるタイプです。
こういうのじゃなくて、オリジナルで○○.comとか○○.jp なんていうアドレスを欲しい場合は年間いくらかを支払ってドメインを取得します。
Value-Domain.com その1でも紹介しましたが、たとえば.comの場合990円/年、.jpの場合は2990円/年といろいろです。
こういう手続きの代行をしてもらいますが、これはあくまでアドレスの取得。オリジナルのアドレスを自分のものとして保っておくためての費用です。
じゃあ、サーバーは? というと、たとえば自宅に置く人もいます。その場合、先ほど取得したアドレスの転送先を自宅のサーバーに結びつけるわけです。
サーバーにはIPアドレスという数字がついています。普通ブラウザにURLを入力するのに、そんな数字では覚えにくくてしようがないので、ドメイン名を取得して、その文字が入力されると指定されたIPアドレスがついているサーバーに転送されるようになっています。
そこで、レンタルサーバーですが、XREAの場合、まず申し込むときに、下記のように聞いてきます
希望のユーザー名のところに何か入れるのですね。
たとえばここに hogehoge と入力すれば、
hogehoge.m9.coreserver.jp
があなたのサーバーになります。
でも、あなたが名前をつけたのはhogehogeのところだけで、後ろにm9とかcoreserverとかついていると、オリジナルって感じがしません。
もちろん、このままでもいいんです。問題ありません。
一方、オリジナルのドメイン名を取得して、たとえばhogehoge.jp というのを作ったとすれば、そこに先ほどのhogehoge.m9.coreserver.jpを結びつければよいのです。
結果的に、どちらのアドレスをブラウザに打ち込んでも同じ内容が表示されるようになります。
サーバーをお引っ越し中です-その1
3月 2nd
これまで使っていたXREAのフリーサーバーから、ワンランクアップして、CORESERVERのMINIというのに移行しようと思います。
今あなたがご覧のこのブログ、そうこのmocabrown.comはそのまんま。
これまでのフリーサーバーというのは、Value-Domain.com からオリジナルのURLを買うと(手続き代行ですね)、そのおまけとしてサーバーがついてくるというもの。ただし、そのままだと広告が表示されます。
そこで、年間2400円払って広告を取り除くXREA+というのに申し込むと、ディスク容量が50Mから3000Mになるという・・・。
本体が無料でオプションが微妙な値段だけどおまけがすごいという、不思議なサーバーなのです。
基本的にこれまで全然問題がなかったのだけれど、申し込んだのがもう3年前ということで、当時のサーバーのままだとPHPのバージョンが4になってます。(今申し込んだ場合は大丈夫だと思います)
WordPressを利用が最近の2.9.2のバージョンからPHP5が必要なようで、アップデート出来ませんでした。
データを置いているサーバーを別に用意して、そこに中身を移し、アドレスは前のままで大丈夫なようにしようと思うわけです。
そういうことで、とりあえずはお試し期間5日間あるようなので、申し込みをしました。
あらかじめValue-Domain.comの登録をしてから申し込むようです。ボクの場合はすでにXREA-Freeを使っていてドメインもここで取っているので、そのまま下のをクリック
5日間の間に転送をすすめて、WordPressも問題なく動けば、1年間で契約してドメインもこのCORE-MINIにつながるようにしようと思います。
サーバー設定画面はこんな感じです。
ログインして10分くらいの間はネットのむこうがわで作業が進んでいるようで、この画面は出ますが、ディスク使用容量やFTPのアクセスは出来ませんでした。慌てず騒がず、コーヒーでも飲んで一服してから再度アクセスしてみましょう。
Google版Twitterバズをためしてみました
2月 10th
Gmailを開こうとしたら、こんなお誘いの画面になりました。
ついさっきどこかのニュースサイトでみかけた、これが噂のGoogle版Twitter バズですね。
早速ためしてみます。
「バズを試す」ボタンを押すと早速はじまります。
初回起動時にはこんな感じで表示されました。
Twitterは140文字の制限がありますが、こちらはどうなのかな?特に残り文字数などは表示されていません。
ここでちょっと気になったことが。どうやら、標準設定で発言をしていると、自分の名前が検索対象になっちゃうようなのです。それに、メールアドレスには本名をそのままつけているので、そのあたり微妙だなぁ
プロフィールのへ編集から上記のように「検索してもらえるようにフルネームを表示するからチェックを外しておきます。
どうやらサイトを指定しておくと自分のブログやFlickrなんかと連携できるようです。
Twitterがこの中にないのは対抗意識でしょうか? 連携できるみたいですね
普段は受信フォルダの下にこのバズのタブが出てくるようです。
使うかなぁ?
Gmailユーザーがあまり近くにいないから微妙かも。
個人的にDaddyをご存知のGmailユーザーの方、いらっしゃいましたら気軽にフォローしてやってください。
ちなみにTwitterのほうはhttp://twitter.com/DaddyDaddy ですので、こちらもよろしく。
—追加—
わかりやすく説明した動画がありましたので貼っときますね。








