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Twitterってそういうことだったのか(2)
いくら書いても迷惑じゃない。
たとえば友達がいまどこにいて何しているか。Twitterで次々に発信されていればちょっと気になるしのぞき見してみたい気もします。そこでフォローって機能が出てくる。友人の書き込みが追加されると自分のリストに表示される。複数の人をフォローしていればそれらも同じ一覧に時系列でどんどん追加される。
以前にmixiで自分が感じていたことだけれど、mixiであまり次々に記事を更新すると、マイミクになってくれている人のリストに自分の書き込みばかりがならんでしまう。他の日記が押し出されるんじゃないかと思って遠慮する気持ちが働いてしまう。そんなことがあったんです。
ここがポイントだと思うのだけれど、Twitterではそんなこと考えなくていい。相手のリストには時系列でいろんな人の書き込みが次々に並んでいくし、逆にリアルタイム性が楽しいのだから。
なにしろそれらは「つぶやき」でしかないのだから、レスを返そうがスルーしようが、流し見してようがかまわない。誰かの独り言をちょっと聞き耳を立てているようなものだ。
このいくら書いてもかまわないところが一つ目の魅力。
ツイッターtwitter完全活用術
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| Print article | This entry was posted by ダディー on 2009/11/30 at 16:20, and is filed under ウェブ&Mac, ガジェット. Follow any responses to this post through RSS 2.0. You can leave a response or trackback from your own site. |





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